ロンシールでは建材のほかに鉄道・バスの床敷物をメインとする商品の開発を行っています。
公共性の高いこれらの製品開発にあたって留意すべき点は、様々な人の使用を前提としたバリアフリーの視点を持ち、事故を未然に防ぐため安全性を高める努力を怠らず、社会に対する文化的貢献の使命を自覚することだと考えます。
今後もクライアントニーズとエンドユーザーの利便性を原点として、真に社会に求められる製品づくりを続けていきます。